パイプオルガン紹介

長原教会は創立以来、東京学芸大学教授、教団讃美歌委員会音楽専門委員を歴任されました
故鳥居忠五郎先生が長く当教会の音楽を指導され、音楽による讃美を大切にしています。

讃美歌、教会音楽、パイプオルガン等に興味・関心のある方は、
長原教会にお越しください。


 

長原教会のパイプオルガンです

写真のパイプオルガンの奏楽で礼拝を守っています
長原教会オルガン仕様


  Disposition der Orgel an der ref. Kirche Nagahara


 Hauptwerk(Ⅰ)C-g3(55mm WS)    Koppeln:Ⅱ-Ⅰ,Ⅱ-P,Ⅰ-P

 

  1、Rohrflote   8′         Mechanisehe Spiel und

 

  2、Prinzipal    4′         Registertrakur

 

  3、Spillpfeife   4′         パイプ総数 602+1

 

  4、Waldflote   2′

 

 Brustwerk(Ⅱ)C-g3(50mm WS)

 

  7、Holzgedeckt  8′

 

  8、Koppelflote  4′

 

  9、Quinte    2*2/3′   オルガン製作㈱須藤オルガン工房

 

  10、Spitzflote   2′       筐体製作       ㈲日章装備

 

  11、Terz     1*3/5′                 畑  敏 夫

 

  12、Krummhorn  8′      装飾デザイン製作  高橋英子

 

  13、Tremulant           Disposition       須藤 宏

 

 Pedalwerk C-f1(55mm WS)                 清瀬雅子

 

  5、Subbass    16′       Intonation      須藤 宏

 

  6、Pommer     8′    奉献礼拝       1984年12月23日

 

                  感謝礼拝と披露演奏会 1985年 4月 7日